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Keynate

Keynate Support Center

公開中

お客様向けのヘルプセンターを数分で公開

ガイド、トラブルシューティング、リリースノート、既知の問題を、ブランドを反映した高速な検索対応のヘルプサイトで提供します。どの記事が役立ち、何が見つからなかったかも分かります。

こんな方におすすめ

Keynate Support Center はこんな方におすすめ

  • ソフトウェア・アプリの会社

    製品ごとのヘルプのハブ、RSS 付きのリリースノート、既知の問題、ステータスページと連動した状態表示。

  • 機器・製品メーカー

    プラットフォーム別タブ付きの手順ガイド、解決策にたどり着くトラブルシューティング、製品ごとの連絡先。

  • サービス業の事業者

    よくある質問への回答、使い方ガイド、分かりやすい「まだ解決しませんか?」パネル。

主な機能

必要なものが、すべて最初から

どのプランにも、以下の基本機能が含まれます。有料のアドオンは任意で、プラン選択時に料金とともに表示されます。

  • ヘルプのハブとトピック

    製品やサービスごとにハブをひとつずつ用意し、それぞれ独自のトピック、ハブの切り替え、トピックの一覧を持ちます。

  • 分析できる検索

    入力中に候補を表示する検索、よく検索される語句、結果がなかった検索の一覧。それぞれに「記事を書く」ボタンが付きます。

  • トラブルシューティング

    質問と回答で進むガイドが、正しい解決策やお問い合わせ先へ案内します。

  • 記事へのフィードバック

    すべての記事に「この記事は役に立ちましたか?」を表示し、理由と評価は管理画面で確認できます。ログインは不要です。

  • リリースノートと既知の問題

    ハブごとの更新履歴(RSS フィード付き)に加え、既知の問題のバナーと、解決済みの問題のアーカイブも用意しています。

  • お問い合わせ方法と稼働状況

    メール、電話の受付時間、または自社のチャットページへのリンクを表示し、ステータスページの内容をヘッダーの状態表示として出せます。

テンプレート

Keynate Support Center のテンプレート

あとからテンプレートを変えても、コンテンツは失われません。

ご利用の流れ

4 ステップで公開

  1. ステップ 1

    テンプレートを選ぶ

    気に入ったテンプレートを選びます。あとから変えても、コンテンツは失われません。

  2. ステップ 2

    プランを選ぶ

    どのプランにも基本機能が含まれます。有料機能は必要なときだけ追加してください。

  3. ステップ 3

    サーバーを選んでお支払い

    見込まれるアクセス数に合わせてサーバーの規模を選び、安全にお支払いいただきます。

  4. ステップ 4

    ドメインを接続

    ドメインを向けるだけで、Keynate がインストールとセキュリティ設定を行い、サイトを運用します。

よくある質問

よく寄せられるご質問

複数の製品のヘルプを作れますか?

はい。製品ごとに独自のトピックを持つヘルプのハブが用意され、お客様はヘッダーからハブを切り替えられます。

サービスの稼働状況を表示できますか?

はい。稼働状況は手動で設定できるほか、対応しているステータスページのサービス(Statuspage、Instatus、Better Stack)とも連携できます。サーバーが数分おきに最新の状況を自動で読み取り、お客様に表示するので、手作業での同期は一切必要ありません。

開発者や自分のサーバーは必要ですか?

いいえ。テンプレート、プラン、サーバーの規模を選んでお支払いし、ドメインを接続するだけ。サーバーの用意、インストール、アップデートは Keynate が行います。

あとからテンプレートを変えられますか?

はい。コンテンツはテンプレートとは別に保管されるので、同じプロダクトの別のテンプレートに切り替えても、記事、ページ、設定は失われません。どの変更も取り消せます。

アップデートはどう扱われますか?

アップデートはインストール前に内容を確認でき、実行するタイミングも選べます。アップデート後のヘルスチェックに失敗した場合、サイトは自動で前のバージョンに戻ります。

Android アプリと iPhone アプリは付きますか?

ウェブサイトは常に含まれます。任意の Android アプリと iPhone アプリは別料金で、お客様ご自身のストアアカウントで公開します。

今日からヘルプセンターを開設

テンプレートとプラン、サーバーの規模を選んでお支払いし、ドメインを接続。残りは Keynate がインストールして運用します。